証券資産 2026年上半期成績

2026年度 上半期
2026.07.03(金)
総資産: 10,954,301 円
(損益額: +5,036,027 円)
2025.12.30(火)
総資産: 9,643,515 円
(損益額: +4,180,181 円)
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週間損益:+ 855,846 円
(赤:+、青:ー とする)
新NISA+投資信託 評価額
07/03(金) 8,924,067 円(+1,346,801円)
12/30(金) 7,577,266 円
上半期指数状況
(日経平均)
上半期 +17,911.27 円(+34.56 %)上昇⤴️
(S&P500)
こちらは+581.19 P(+8.42%) 上昇⤴️
今週の投資状況 ※Grok回答
2026年上半期1月1日〜7月3日の日本・米国投資
2026年上半期(1月1日〜7月3日頃)の日本・米国株式市場は、全体として堅調に推移しました。
AI関連投資の継続、企業業績の好調、中東情勢などの地政学リスクを乗り越えた回復力が見られました。
特に米国では小型株へのローテーション(回転)が進み、日本では半導体・AI関連がけん引する形で大幅高となりました。
米国市場の主な動き
S&P 500:
年初来(YTD)で約8〜10%上昇(7月上旬時点で約9.5〜9.98%程度)。
ダウ:
ダウ平均も同様に約8〜9%上昇し、52,000ドル台を突破。Nasdaqは11〜12.5%程度上昇。
上半期:
2021年以来の好調(ダウなど)。AI・半導体が主導しつつ、後半に小型株(Russell 2000: +21%超)やバリュー株への買いが広がる「グレート・ローテーション」の兆し。
背 景:
AI投資の継続、企業利益の堅調さ。一方で6月頃に反落する場面もあり、FRB政策やAIバブル懸念が意識されました。下半期はこれらの試練が続く見通し。
日本市場の主な動き
日経平均株価:
2025年末終値 約50,339円 から7月3日時点 約69,744円 へ上昇。上半期上昇率は約37〜38%(6月下旬時点で37.7%程度)と大幅高。6月には一時72,000円超・史上最高値更新も。
TOPIX:
相対的にマイルド(+16%程度)で、日経平均の値がさ株(半導体など)が強くアウトパフォーム。
年初来:
強いスタート(1月だけで+5.9%など)。高市政権期待、企業改革・資本効率改善、AI/半導体ブーム、円安局面などが追い風。BOJ短観も好調。
比 較:
日本株(特に日経)は米国主要指数を上回るパフォーマンス。半導体・AI関連のウェイトが大きい影響が大きいです。
主な背景・要因
共 通:
AI投資の持続可能性と企業収益成長。地政学リスク(中東)や金利動向を吸収。
米 国:
大型テック主導から中小型株へシフトの兆し。エネルギー・産業株も堅調。
日 本:
企業ガバナンス改革の進展、輸出企業業績期待、海外投資家流入。政治安定(高市政権)もプラス。
リスク:
AI投資の過熱是正、FRB/B OJ政策、為替変動、原油・地政学。
投資のポイント(参考)
強かったセクター:
半導体・AI関連(両市場)、エネルギー(米国)、小型株(米国)。
下半期展望:
米国は上昇基調維持が試練。日本は企業増益・自社株買い継続で強気予想が多い(年末6万〜7万予想も)。ただ、調整局面には注意。
上半期総括
2026年上半期成績は、+855,846 円(+7.81%)
ひと月あたり+142,641円の増加ですね。
悪くない結果ですーーーーが、
上半期は個別銘柄が弱いですね😓
NISA枠分の増加が+1,346,801円に対して、全体では+855,846 円と▲490,955円も減少してしいるので投資運用的にはNISA枠のS&P500や日経平均を購入しているのが正解でしたね。
S&P500は+581.19 P(+8.42%) 上昇し、
日経平均は+17,911.27 円(+34.56 %)上昇
ですからねーーー😅
対して、個別銘柄は芳しくない状況。
日本個別保有銘柄は、前半こそ好調でしたが半導体銘柄以外の銘柄は現在まで右肩下がりの下落傾向となってしまい資産減少。(例:TOYOTA)

米国相場保有銘柄は、チャレンジ銘柄として保有しているIONQは上下して結局購入額近くに。

その他、色々売買して実質利益を出しているが、その分でIONQや最近は宇宙銘柄を購入しているので含み益はだいぶ減らしてしまいましたね。
個別に関しては後半に期待ですね。
上半期の株売買の実現利益は以下の通り
SBI証券の実現利益は+66,093円
楽天証券(日本)の実現利益は+33,787円
楽天証券(米国)の実現利益は+92,000円
合計の実現利益は+191,880 円
再投資しているので実現利益は現在関係ないですが、約20万円の利益は嬉しいですね。
後半戦も頑張るゾイ٩( 'ω' )و

ただ、現在半導体関連相場も不安定になっているので、一度調整での大幅下落や暴落が発生する可能性はあるので、それは心に留めつつ相場と向き合い資産を増やしていきたいと思います。
後半戦も基本的にはスタンスは変わりませんが、宇宙銘柄であるSPCXやASTSを安値で買い高値で売却して株数を増やしていけるようにしようと頑張っていく予定。
暫定目標はーーーー
SPCX:100株。ASTS:100株予定!
こちらも頑張るゾイ٩( 'ω' )و

(以 上)




