SBI証券口座 投資状況報告
【日本株状況】

【米国株状況】
・現在、保有銘柄なし
【日本・米国合計 投資状況】
投資総額 :4,373,276 円
総評価額 :6,843,073 円
(新NISA):6,186,214 円
(日本) : 620,000 円
(米国) : 0 円
(総余力) : 36,859 円
円保有 : 32,370 円
米保有 : 24.30 $(4,489 円)
含み損益 :+2,469,797 円
前日比 :▲ 47,588 円
損益率 :+ 56.475 %
前日比 :▲ 1.088 %
※含み損益は総評価額から投資総額を引いた金額にて記載。画像と誤差があります。
【本日取引】
・特になし
日経平均

雑 記
⬛︎ 本日の話題
⚫︎ 中華 AI が席巻する?
中国新興が「ディープシーク」という生成AIが発表されました。
米市場急落、中国新興「ディープシーク」の低コスト生成AIモデル発表受け
米国の株価が27日、急落し、人工知能(AI)半導体大手エヌビディアの時価総額が6000億ドル(約93兆円)近く失われた。これは、中国のAI企業ディープシークの驚くべき進歩が、無敵とみられていた米国のテクノロジー業界を脅かしたためだ。
(CNNより)
発表を受け、既存のAIと比べると開発費用および無料での提供とのことで爆発的な話題に。
米半導体大手・エヌビディアの株価が急落 時価総額は約92兆円減少 中国DeepSeekショック
アメリカの半導体大手・エヌビディアの株価が27日に急落し、アメリカの企業として1日当たり過去最大となる92兆円ほどの時価総額が失われました。 ハイテク企業が多く上場するナスダック市場で27日、エヌビディアの株が大きく売られ、株価は先週末と比べ一時18%値下がりし、結局、16%の下落で取引を終えました。
(TBSニュースより)
中国のスタートアップ企業、ディープシーク(深度求索)が開発した低コストの生成人工知能(AI)モデルについて、米国のAI企業の開発者は称賛の一方で、数十億ドルを投入した米国の技術を上回るものかどうか分析を進めている。
(Reutersより)
オープンソースということもあり、
高額なチャットGDPに代わるとの声も!
賞賛・賞賛の記事が多いディープシーク。
ただ、SNSではディープシークを試したポストが呟かれ、中国産ということで台湾問題や領域問題などの話題は徹底的に中国都合の回答が。
天安門などは日本語でなく中国語返答😓
我的にはディープシークは基本的にアプリをダウンロードしたり、使用したりはしない予定。
理由としては中国産だから・・・ですかね🫠
更に理由をあげるなら以下の通り。
・開発方法と開発費の虚実不明
→中国はパクリ正当化文化があり、開発技術を既存AIから盗用している可能性が消えず、開発費に関しても虚勢・虚偽の可能性もある。
・賞賛の記事が多すぎ
→リリースされたばかりだというのに話題になりすぎている印象。広告費を貰い記事が書かれている可能性がある。
・今後、有料化される可能性
→ソフトバンクなんかの通信会社がそうですが、n番目という後発の場合、最初に特典モリモリや無料提供して利用者が増え、他社と並んだり越したりした際には有料・高額化する可能性がある。
・中国有利な情報提示・不利契約と政府介入
→まぁ、中国産なので😓
契約のなかに不利な内容が気づかない
ように盛り込まれている可能性。
→中国不利な検索ばかりしていると
中国旅行などに行った際に拘束される
恐れがあるーーーかも?
・個人情報などを不正取得の可能性
→中国産アプリというと色々と問題のある話題があがり、最近ですと【TEMU】という通販アプリの前企業が運営していたアプリにて個人情報の不正取得していたことが有名。なので、今回のAIにも仕込まれている可能性が捨て切れない。
100%疑っているわけではないですが、
直ぐに試してみよう!とは思えません😓
こんなこと書くと『お前なんかの個人情報なんて、そんなに価値ねぇーよ』と言われそうですが、最近は色々と電子化しているので盗られたら被害が甚大になる可能性を秘めてますからね。
仮に導入するにもーーー慎重に慎重を重ね検討!
すぐに試せる人々は凄いですね!
まぁ、今回の件でエヌビディアなどが下落しているので購入したいところ!
このような情報を得たときに
資産を増やせるように頑張るゾイᕦ(ò_óˇ)ᕤ
さてさて中国産AIはどうなるのか?
基本投資方針
ミッション1 → 余力を増やせ!
ミッション2 → 良株を下落時に増やせ!
ミッション3 → 売買ルール構築
ミッション4 → 損切も利確のうち!
ミッション5 → 負けない投資を心がける!
売買ルール
1. 時間が味方をする投資を行う。
2.急落時は買いチャンス。狼狽売りしない!
3.不正や権力争いの起きた企業は購入しない。
4.投資ストーリーが狂ったら売却する。
5.短期、急騰後の購入は行わない。
6. 以降、考え中
(以 上)