SBI証券口座 投資状況報告
【日本株状況】

【米国株状況】

【日本・米国合計 投資状況】
投資総額 :4,473,276 円
総評価額 :6,635,485 円
(新NISA):5,994,051 円
(日本) : 0 円
(米国) : 532,957 円
(総余力) : 108,477 円
円保有 : 108,400 円
米保有 : 0.53 $(77 円)
含み損益 :+2,162,209 円
前日比 :+ 66,145 円
損益率 :+ 48.336 %
前日比 :+ 1.479 %
※含み損益は総評価額から投資総額を引いた金額にて記載。画像と誤差があります。
【本日取引】
(楽天証券)

日経平均

雑 記
⬛︎ 本日の話題
⚫︎ 給付について、消費税減税より効果的だ!
↑それって何かデータあるんすか?
本日、楽天証券にて銘柄入れ替えました。
【8591 オリックス】を売却し、
【7203 トヨタ自動車】を購入しました。
入れ替え内容は以下の通り。
8591 オリックス:15株売却
7203 トヨタ自動車:18株購入
元々、オリックスはIR(カジノ関連)期待と高配当ということもあり買い増していた銘柄ですが、本日トヨタの水力エンジンを知り組み替えを決断。

発表は3ヶ月前にされていたので新しい情報ではありませんが、その仕組みを本日たまたま知り、この内容ならIR(カジノ)よりも大きな期待感(伸び代)があると判断しました。
判断材料となったのは、水素ステーションにて水素の供給する必要なく、水をガソリンのように入れることで搭載システムの中でエネルギーを生み出すことができるとの内容だったため。
技術としてはーーーまだ開発および改善中!
ですが、これが実現できるなら車などでの動力だけでなく発電技術(発電所)などのブレークスルーとなり、原油社会のゲームちぇんじゃーとなりうるポテンシャルを秘めていそうです。
ただ、過去水エネルギー関連は永久期間と同じように嘘と詐欺に満ちた内容でもあり、トヨタの技術が我々の予想と違ったり、最終的に破綻してしまう恐れはあります。
仮に実現したとしても、EV関連利権や政治的思惑などと戦わなくてはならず、YouTubeではホリエモンはトヨタの水素エンジンの覇権は取れないだろうと語っていました。
でも、量子コンピュータと同じく
内容聞いてワクワクしたので買い増しですね!

未知数ですがーーー楽しみ、期待しつつ
買い増し頑張るゾォォォォイᕦ(ò_óˇ)ᕤ
⚫︎ 給付について、消費税減税より効果的だ!
↑それって何かデータあるんすか?
石破総理が減税!減税!という市民に
物申したいことがあるようです😅
給付金は「消費減税よりはるかに効果的だ」「決して少なくない」と石破首相 全体で考えて欲しいと強調
石破首相は会見で、「物価高への対応は消費税などの減税政策よりも物価上昇に負けない賃上げの実現こそが基本であり急務であると考えている」と指摘した上で、「賃上げが物価上昇を上回るまでの間の対応も必要であるため給付金を参院選の公約に盛り込む検討を指示したところだ」と述べた。
(ーー中略ーー)
その上で「消費税減税との比較がよくなされるが、この給付金は高額所得者の方々に手厚く支援するのでない。本当に困っておられる方々に重点を置くことが可能となる。そしてより早期に実施が可能となる。消費税減税にはそれなりの時間がかかる。今物価高に苦しんでおられる方々に対する対応としては私は給付金の方がはるかに効果的であると考えている」と強調した。
(FNNプライムオンライン)
これを聞いて、我はーーーー、
『それって、何かデータあるんすかね?」
と、ひろゆき氏みたいな疑問が浮かぶ。
効果的であると考えているって
『それって、あなたの感想ですよね?』
と、またまたひろゆき氏みたいな感想に。
別に批判とかでなく、純粋な疑問として
効果的といえる根拠やデータがあるなら、
それを提示していただいて納得したい😌
現状だと、やっぱり給付金だと配る以上に経費・手数料・中抜きなどの発生し損失が大きいので、減税して稼いでいる人が使える金額が増える減税政策を望んでしまいますね。
大概、給付口にするのは選挙前ですし😅
根拠がしっかりあるなら、政府ホームページやXなどで根拠となる文献や資料を貼っていただき、我々を納得させてほしいところ。
政治家としても、総理としても、、、

納得できる内容なら、文句ないんだし!
頼むよーーーー総理!!
基本投資方針
ミッション1 → 余力を増やせ!
ミッション2 → 良株を下落時に増やせ!
ミッション3 → 売買ルール構築
ミッション4 → 損切も利確のうち!
ミッション5 → 負けない投資を心がける!
売買ルール
1. 時間が味方をする投資を行う。
2.急落時は買いチャンス。狼狽売りしない!
3.不正や権力争いの起きた企業は購入しない。
4.投資ストーリーが狂ったら売却する。
5.短期、急騰後の購入は行わない。
6. 以降、考え中
(以 上)