証券口座 投資状況報告

【SBI+楽天証券 総合投資状況】
投資総額 :5,533,960 円
総評価額 :9,781,225 円
・新NISA :7,582,097 円
・日本 :1,195,910 円
・米国 :968,550 円
・総余力 :34,668 円
含み損益 :+4,247,265 円
前日比 :▲150,818 円
損益率 :+76.749 %
前日比 :▲2.726 %
※含み損益は総評価額から投資総額を引いた金額にて記載。画像と金額の差異があり。
【SBI証券 投資状況】
投資総額 :4,593,276 円
総評価額 :8,402,605 円
含み損益 :+3,809,329 円
前日比 :▲162,859 円
【楽天証券 投資状況】
投資総額 :940,684 円
総評価額 :1,378,620 円
含み損益 :+437,936 円
前日比 :+12,042 円
【本日取引】
・特になし
日経平均

雑 記
⬛︎ 本日の話題
⚫︎ トランプ大統領のせいでお金減ってるー‼︎
本日、約16万円の資産が減りました!
何故だーーー‼︎ と理由探したら、
S&P500関連投資信託が大幅に減少してる😅

理由を探したら、やはりトランプ大統領!
相変わらずのトランプ劇場で株価下落です。
以下はAI(Grok)による下落要約
今週(2026年1月15日〜22日頃)のトランプ大統領の主な動きは、スイス・ダボスで開催された世界経済フォーラムへの参加が中心でした。就任1年を迎えたタイミングで、国際舞台での発言が注目を集める。
主な動きのポイント
• ダボスでの特別演説(1月21日):トランプ大統領は演説で、グリーンランド(デンマーク自治領)の米国取得を強く主張しつつ、「武力は行使しない」と明言。NATO事務総長との協議で「グリーンランドおよび北極圏全体に関する合意の枠組み」に達したと発表しました。これにより、2月1日発効予定だった欧州8カ国(デンマーク、ドイツ、英国、フランスなど)への追加関税(当初10%、後に25%へ段階的引き上げ)を撤回・延期する方針を示しました。
• これまでの強硬姿勢(関税脅しや「主権獲得」要求)から一転しての軟化で、政権内慎重派の影響や国際的反発を考慮したと見られています。
• その他の文脈:就任1年で減税恒久化や大統領令を推進した一方、支持率低下やロビー活動急増などの国内報道も。ベネズエラ関連の過去行動や「ドンロー主義」的な西半球重視政策が背景にあります。
株価への影響(主に米国市場)
今週の米国株はトランプ発言によるボラティリティが顕著でした。特にグリーンランド関税問題がリスクオフを誘発。
• 火曜日(1月20日頃):関税脅威再燃で大幅下落。S&P500は約2%安、ダウは1.8%安、ナスダックは2.4%安(10月以来の大幅下落)。欧州株やアジア市場にも波及。
• 水曜日(1月21日):ダボス演説で関税見送り・武力否定が伝わると急反発。ダウは約589ポイント(1.2%)高の49,077、S&P500は1.16%高の6,875、ナスダックは1.18%高の23,224で終了。週全体ではまだマイナス圏ですが、下げ幅を大幅に縮小。
日本市場(日経平均)も連動し、火曜は下落基調でしたが、水曜以降は欧米反発を受けて下げ幅縮小・底堅さが見られました。全体として、トランプの「関税カード」→「ディール宣言」のパターンが市場の乱高下を繰り返す「Trump TACO trade」的な動きとなっています。
地政学リスクが後退したことでリスク選好が回復しましたが、中間選挙に向けた国内政策や今後の決算シーズン次第で変動が続く見込みです。
昨年も関税関連で大きく下落させられましたが、今回も大幅に落として最終的にはそこから切り取って上昇した!という風にするのか?
もうちょい、
資産一千万円に浸らせて欲しかったですねぇ〜。
幸いなのは今月積立分が落ち込んだ時に買えたくらいでしょうか
まぁ、色々ありますが頑張るゾイ٩( 'ω' )و

基本投資方針
ミッション1 → 余力を増やせ!
ミッション2 → 良株を下落時に増やせ!
ミッション3 → 売買ルール構築
ミッション4 → 損切も利確のうち!
ミッション5 → 負けない投資を心がける!
売買ルール
1. 時間が味方をする投資を行う。
2.急落時は買いチャンス。狼狽売りしない!
3.不正や権力争いの起きた企業は購入しない。
4.投資ストーリーが狂ったら売却する。
5.短期、急騰後の購入は行わない。
6. 以降、考え中
(以 上)