証券口座 投資状況報告

【SBI+楽天証券 総合投資状況】
投資総額 :5,673,077 円
総評価額 :9,551,114 円
・新NISA :7,726,697 円
・日本 :1,163,242 円
・米国 :659,297 円
・総余力 :1,878 円
含み損益 :+3,878,037 円
前日比 :+156,399 円
損益率 :+68.359 %
前日比 :+2.757 %
※含み損益は総評価額から投資総額を引いた金額にて記載。画像と金額の差異があり。
【SBI証券 投資状況】
投資総額 :4,673,276 円
総評価額 :8,200,505 円
含み損益 :+3,527,229 円
前日比 :+166,896 円
【楽天証券 投資状況】
投資総額 :999,801 円
総評価額 :1,350,609 円
含み損益 :+350,808 円
前日比 :▲10,497 円
【本日取引】
・特になし
日経平均

雑 記
⬛︎ 証券資産 週間報告(2026年04月第2週目)
【SBI・楽天証券】
2026年度 04月第2週目
2026.04.10(金)
総資産 : 9,551,114 円
(損益額 : +3,878,037 円)
2026.04.03(金)
総資産 : 9,283,615 円
(損益額 : +3,610,208 円)
ーーーーーーーーーーーーーーー
週間損益 :+ 267,829 円
(赤:+、青:ー とする)
今週の新NISA成績は以下の通り。
新NISA+投資信託 評価額
04/10(金) 7,726,697 円(+262,482円)
04/03(金) 7,464,215 円
今週の証券での売買状況は以下の通り。
(SBI証券)
・特になし
(楽天証券)
・特になし
【今週の投資状況】
(日経平均)
今週は +1,068.81 円(+2.05 %)の上昇⤴️
(S&P500)
こちらは+128.80 P(+2.00 %) の上昇⤴️
【今週の投資話題 ※Grok回答】
2026年4月4日〜 4月10日の日本・米国の投資状況
2026年4月4日〜10日(主に取引日の4月6日〜10日)の日本と米国の投資状況は、中東(米国・イラン関連)の地政学リスクが市場の主な焦点となりました。米国とイランの2週間停戦合意(日本時間8日朝発表)を受け、リスク回避ムードが後退し、両市場で株価が大幅に反発する動きが見られました。一方で、停戦への懐疑的な見方や原油価格の高止まりが一部で利益確定売りや反落を誘いました。
日本市場(日経平均株価を中心に)
週間パフォーマンス:
日経平均は大幅上昇。先週末比で約**+3,800円(+7.15%)となり、4月10日終値は56,924.11円。
週前半(4月6〜7日)は5万3000〜5万4000円台で保ち合いが続きましたが、8日に停戦合意ニュースで前日比+2,878円(歴代3番目の上げ幅)と急騰し、5万6400円台を回復。
9日は反落しましたが、10日はイスラエル・ネタニヤフ首相のレバノン和平協議表明や**ファーストリテイリング(9983)の業績上方修正で再び上昇。一時5万7000円台を回復し、終値で約+1,028円(+1.84%)。
寄与銘柄:
ファーストリテイリング、東京エレクトロン(8035)、フジクラ(5803)、アドバンテスト(6857)、キオクシアホールディングス(285A)などが日経平均を強く押し上げ。特に半導体関連や値がさ株が貢献。
全体傾向:
東証プライム市場では値下がり銘柄が1000を超える日もあり、全面高ではなく選別的な動き。海外投資家や年金などの買いが意識される中、中東情勢の緩和期待が株高を後押ししました。原油高によるインフレ懸念は残るものの、リスクオンに転じやすい地合いでした。
為 替:
USD/JPYは158〜160円前後で推移(4月上旬は158円台後半〜159円台)。円安基調が輸入物価を押し上げ、日銀の利上げ観測を強める要因の一つとなりました。
背景要因:
• イラン情勢の停戦合意が最大のトリガー。過去の停戦局面では株価が事前に上昇しやすい傾向もあり、これが反映されました。
日銀関連:
IMFが4月3日頃に「BOJは中立金利に向けた段階的な利上げを継続すべき」と指摘。原油高によるインフレ上振れリスクを背景に、4月利上げ観測が高まりました(金融条件は依然として緩和的)。
米国市場(S&P500、ダウ、ナスダックを中心に)
週間パフォーマンス
停戦合意や中東リスク緩和でベストウィーク(11月以来の強い上昇)。
S&P500は週間**+約3.6%、ナスダック+約4.7%、ダウ+約3%(+1,412ポイント程度)
4月10日単日ではダウが-269.23ポイント(-0.56%)と反落しましたが、週間ではしっかりプラス。ナスダックは小幅高で終え、8連騰する銘柄(例: NVIDIA)も見られました。
終値例(4月10日):
S&P500 6,816.89(-0.1%程度)、ダウ 47,916.57(-0.56%)、ナスダック 22,902.89(+0.4%)
セクター動向:
ハイテク・半導体株(NVIDIAなど)が相対的に強く、ソフトウェア株の一部で売りが目立つ場面も。AI関連の底入れ探る動きや、アマゾンなど個別でAI期待の買いが入りました。全体として停戦期待がリスクオンを誘い、決算シーズン(4月13日週から本格化)への思惑も交錯。
その他:
原油価格は停戦交渉次第で乱高下。10日は米イラン協議控えの警戒感が残り、市場は choppy(不安定)な展開となりました。
背景要因:
• 中東情勢(米国・イラン停戦、イスラエル・レバノン和平協議期待)が最大のドライバー。戦争長期化懸念が後退し、株高要因に。
経済指標:
3月CPI(消費者物価指数)発表(4月10日頃)が意識され、インフレ動向がFedの利下げ観測に影響。ただし、地政学リスクが優先されました。
企業業績:
1-3月期決算が間もなく本格化。堅調な見通しが中長期の下支え要因と見られています。
全体の投資環境まとめ
共通テーマ:
中東リスクの「一時的緩和」が両市場の反発を主導。原油高・インフレ上振れリスクは残るものの、停戦期待がリスク回避を後退させました。日本株は7%超の上昇と特に強く、米国株も週間で3〜4%超の回復。
注意点:
停戦が「2週間限定」かつ懐疑論もあり、来週(4/13〜)は米企業決算や米イラン協議の行方、原油動向が鍵。日銀の追加利上げ観測も円相場や日本株に影響を与えそうです。
投資家視点:
短期では地政学ニュースに振り回されやすい局面。半導体・ハイテクや日本株の成長株(ファストリなど)が物色されやすく、中長期では企業業績の堅調さが支えになるとの見方が多いです。
この期間は、3月までの調整局面から一転した「リスクオン復活」の1週間と言えます。最新の市場動向は変動しやすいため、個別銘柄や指標はリアルタイムで確認してください。
【個人の資産・トレード状況】
今週は停戦話題もあり、後半上昇⤴️
幾分か資産が回復してくれました👍
とはいえ、完全に停戦になったわけではないので
来週そうそうマンデー発動する可能性も😓
そんか状況のなか、今週の我は微動だにせず!
なにも売らず!なにも買わず!
静観しつつ、今後の銘柄構成を思案。
スペースXのIPO話題に元々買えるなら欲しいと思っていた我はいかに資金を作るか考え中。
元々は日経平均の投資信託を売却して購入資金にしようかと考えるも、今週再び大きく上昇し、場合によっては6万円超えそうなので躊躇😅
ただ、最近の乱高下で売却やーめた!としたら急落しそうで、どうしたものか?

まぁ、資金つくるには、、、まず節約かな。
最近の物価高騰でいつも通り買うと高額に😭
本格的に節約できる自炊などして
スーパーの弁当などから変更していかなくては。
頑張るゾイ( ✌︎'ω')✌︎
【仮想通貨資産状況】
仮想通貨の保有状況としては以下の通り。
仮想通貨資産:116,840円→122,992円
・JPY :5円→5円
・BTC :82,685円→88,482円
・ETH :1円→2円 (全売却後の残り)
・XRP :34,148円→34,477円
・AVAX :1円→1円(全売却後の残り)
今週の仮想通貨は、+6,152円上昇⤴️
今週は上昇⤴️
ジワジワと回復してきましたが、
このまま上昇継続してくれるか?下落転換か?
【最後に】
最近はイラン情勢もあり、物価高騰がボディブローのようにジワジワとーーーとかではなく、ダウン取られるような痛みに変わってますね。
気づいたら凄い額の食品と日用品費ががが🫨
それでも下げてくれない国からの徴収。
おかしいよね給料は上がっているはずなのに
国は賃上げ!賃上げ!補助金!補助金!
取るモノ、そのもの減らしてくれないかな💢
とはいえーー文句言ってるだけでは変わらない!
色々、日々の節制できる部分はしていき、
使うものには使いつつ、
投資などで放置資金貰い豊かに暮らしましょう!
頑張るゾイ٩( 'ω' )و

基本投資方針
ミッション1 → 余力を増やせ!
ミッション2 → 良株を下落時に増やせ!
ミッション3 → 売買ルール構築
ミッション4 → 損切も利確のうち!
ミッション5 → 負けない投資を心がける!
売買ルール
1. 時間が味方をする投資を行う。
2.急落時は買いチャンス。狼狽売りしない!
3.不正や権力争いの起きた企業は購入しない。
4.投資ストーリーが狂ったら売却する。
5.短期、急騰後の購入は行わない。
6. 以降、考え中
(以 上)

