証券資産 月間報告

2026年度 06月分
2026.06.30(水)
総資産: 10,820,494 円
(損益額: +4,901,696 円)
2026.05.29(金)
総資産: 11,178,964 円
(損益額: +5,374,638 円)
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週間損益:▲ 472,942 円
(赤:+、青:ー とする)
新NISA+投資信託 評価額
06/30(火) 8,744,738 円(+20,082円)
05/29(金) 8,724,656 円
月間売買状況
(SBI証券)
NISA
・eMAXIS Slim米国株式:2万円分
・eMAXIS Slim国内株式:2万円分
米国株
・IONQ:84→98株(14株購入)
・LAES:4→0株(全売却)
・AUR:5→9→1→3→0株(全売却)
・RCAT:70→0株(全売却)
(楽天証券)
日本株
・三菱UFJ:0→8株(8株購入)
・NTT:340→400株(67株購入,7株売却)
・INPEX:10→0株(10株売却)
・三菱商事:10→0株(10株売却)
・SoftBank:260→250株(10株売却)
・セブン銀行:15→0株(15株売却)
米国株
・BTI:20→0株(全売却)
・SPCX:0→7→2→7株(7株購入)
・ASTS:0→2株(2株購入)
・REKR:0→100→0(全売却)
月間指数状況
(日経平均)
今週は +3,127.99 円(+4.67 %)の上昇⤴️
(S&P500)
こちらは▲100.60 P(▲1.32 %) の下落⤵️
今月の投資状況 ※Grok回答
2026年6月01日〜 30日の日本・米国投資状況
日本市場(日経平均・TOPIX)
日経平均株価:
6月末時点で約70,000〜71,000ポイント台(具体例:6/30頃70,062ポイント、+0.86%など)。月間で約5.3%上昇(3ヶ月連続プラス)。年内高値更新(一時72,000超え、最高値73,007記録)も見られたが、変動が大きかった。
要 因:
• AI・半導体関連株(東京エレクトロンなど)の強さ。グローバルAI拡大期待と日本企業の位置づけが好感。
• 円安進行(40年ぶり安値圏)が輸出企業収益を後押し。
• 中東情勢(米イラン和平交渉関連)で原油価格変動があったが、全体として底堅い。
TOPIX:
月間+1.0%程度。より広範な銘柄で安定。
全体傾向:
日本株は2026年も強いパフォーマンスを続け、米国をアウトパフォームする場面が目立った。企業業績堅調、自社株買いなども支援。
変動例:
米雇用統計後の利上げ観測で半導体株急落(6月上旬大幅安)があったが、反発し月間プラスで終了。
米国市場(S&P500、Dow、Nasdaq)
S&P 500:
6月末頃7,350〜7,500ポイント台。月間で微減〜小幅変動(例: 1ヶ月-1.45%程度の報道も)。年初来ではプラス基調を維持し、記録更新もあったが、6月は調整局面。
Dow Jones:
記録更新(50,000超え、51,000台到達)。相対的に安定。
Nasdaq:
テック株中心で変動大。週次で-4.6%などの調整あり、AI関連の過熱感是正。
要 因:
• AIブーム継続も、米雇用統計強め→利上げ観測、半導体株急落(6/5頃最大級の下落)で調整。
• 中東情勢(イラン関連)、原油高・金利変動の影響。
• 企業業績(特にテック)は堅調で下支え。EPS上方修正期待。
全 体:
米国株は高値圏での推移ながら、テック集中の脆弱性が露呈。Dowのようなバリュー寄りは相対的に resilient。
経済・投資環境の背景
日 本:
GDP成長は堅調(Q1年率1.8%程度)。PMI改善、賃金上昇・消費回復基調。BOJ政策(利上げ含む)注視。インフレは緩やか。
米 国:
雇用堅調もインフレ再燃懸念(エネルギーなど)。Fed政策(利上げ観測後退含む)で金利変動。AI投資が成長ドライバー。
共通リスク:
中東情勢(ホルムズ海峡・原油)、米中・貿易政策、為替(円安有利)。
投資家への示唆
日 本:
AI/半導体・輸出株が引き続き注目。円安恩恵大。
米 国:
テック集中リスクを意識しつつ、業績成長期待で長期強気。分散(Dowなど)有効。
6月は:
地政学・金利要因でボラティリティ高めだったが、両市場ともファンダメンタルズは底堅く、月間トータルで日本優位の印象。
今月の個人資産・トレード状況
今月は好調から一転、資産減少相場。
先々月:約+120万円⤴️
先 月:約+ 80万円⤴️
今 月:約▲ 47万円⤵️
最近の好調に一旦のストップがかかった様子。
下落した要因は半導体関連とイラン情勢にともなう前半の大幅下落で、後半日経平均は回復を見せるも米国(S&P500)は回復しきれず。
半導体関連銘柄を保有して、半導体関連銘柄の回復に乗れればプラスで終われたかもしれませんが持っていないので資産減少へ😭
毎月恒例の積立購入ついては
(SBI証券)
・eMAXIS Slim米国株式:2万円分
・eMAXIS Slim国内株式:2万円分
(楽天証券)
・三菱UFJ:0→8株(8株購入)
・NTT:340→400株(67株購入,7株売却)
いつも通り、新NISAのS&P500と日経平均を各2万円購入。配当積立銘柄のメインが今月から三菱UFJへと変更し、さっそく8株購入。そして残金にて今週はNTTを少し多めに40株購入。
チャレンジ銘柄の売買について
今月は売買トレードを多く行った感じです。
(SBI証券)
・IONQ:84→98株(14株購入)
・LAES:4→0株(全売却)
・AUR:5→9→1→3→0株(全売却)
・RCAT:70→0株(全売却)
SBI証券でのトレードについては、米国株が軒並み下落傾向となっていたので基本的短期保有銘柄は利確していき、長期保有銘柄(将来爆益予定銘柄)であるIONQへ資金を集中。
保有銘柄が下落傾向だったのは、半導体やイラン情勢による下落もありましたが、大型IPOであるスペースXの上場もあったと思われます。
我も、元々そのつもりで売却して資金をつくるも株価がどこまで上がるかわからない状況にSBI証券で購入はあきらめIONQへ転換しました。
(楽天証券)
日本株
・NTT:340→400株(67株購入,7株売却)
・INPEX:10→0株(10株売却)
・三菱商事:10→0株(10株売却)
・SoftBank:260→250株(10株売却)
・セブン銀行:15→0株(15株売却)
米国株
・BTI:20→0株(全売却)
・SPCX:0→7→2→7株(7株購入)
・ASTS:0→2株(2株購入)
・REKR:0→100→0(全売却)
楽天証券でのトレードについては、色々と個別銘柄を売却していますがメイン指針はスペースX上場に伴う資金作りと、次世代注目銘柄になるだろう宇宙銘柄の購入です。
スペースX上場に伴っては、長期保有していたタバコ銘柄であるBTIを売却。また、少数株(10株)ほど保有していたINPEXや三菱商事も株価下落傾向なので売却してスペースX購入資金に変えました。
その後、スペースXを購入→売却して利確したのちに再購入を行い、そこで発生した残金にてスペースXの衛星通信業界での競合であるASTSを2株ほどですが購入しました。
ただ、そこで満足できずに株価反転上場を見せる宇宙銘柄に1株でも多く購入したいと、これまた端数保有のセブン銀行とNTTの端数(7株分)とSoftBankを10株だけ売却。それに面白さ半分で購入していたボロ株であるREKRを全売却。
6月30日夜の米国相場にてASTSを1株ですが買い増ししました。
今後はスペースXおよびASTSや他の宇宙関連銘柄をトレードしていき1株でも保有株数を増やしていけたらと考えてます。
今月の総括
今月はスペースX上場という特大イベントがあったこともあり、宇宙熱に囚わらた月でした。
様々な宇宙銘柄を漁り、マックスむらいさんの宇宙株チャンネルを追いかけ、宇宙株動向を色々と見ていました。
個人的には、宇宙・ロケットというよりは直近のAIに次いで覇権争いのメインとなる衛星通信ネットワーク網関連の銘柄に注目しています。
もちろん既存ネットワーク企業崩壊!となるわけではないですが、場合によってはメインネットワーク業者がサブへと落とされる可能性はあるのではないかと考えています。
日本もイーロンがスターリンク発表時くらいに衛星をパンパン飛ばして日本スターリンくる構築していたら期待の投資先となったんですけどね。
あいかわらず腰の重い日本政府に企業です。
さてさて、ゲームチェンジがバンバン発生している昨今の投資相場ですが、NISAへの積立や高配当投資などの基本を忘れず、チャレンジ銘柄にも力を入れていきたいですね!
それが問題なくできるように資金繰りをしっかり行い、メイン収入以外にもサブ収入(副業)を構築していき安心した投資ライフが送れるように頑張っていきます!
頑張るゾイ٩( 'ω' )و

副業はなかなか稼げてないんですけどね
まぁ、こちらも積み上げ!積み上げ!
頑張るゾイ٩( 'ω' )و
(以 上)

