証券口座 投資状況報告

【SBI+楽天証券 総合投資状況】
投資総額 :5,918,460 円
総評価額 :11,011,287 円
・新NISA :8,963,474 円
・日本 :1,002,913 円
・米国 :1,041,320 円
・総余力 :3,580 円
含み損益 :+5,092,827 円
前日比 :+51,779 円
損益率 :+86.050 %
前日比 :+0.873 %
※含み損益は総評価額から投資総額を引いた金額にて記載。画像と金額の差異があり。
【SBI証券 投資状況】
投資総額 :4,793,276 円
総評価額 :9,786,858 円
含み損益 :+4,993,582 円
前日比 :+59,732 円
【楽天証券 投資状況】
投資総額 :1,125,184 円
総評価額 :1,224,429 円
含み損益 :+1,118,666 円
前日比 :+687 円
【本日取引】
・特になし
日経平均

雑 記
⬛︎ 本日の話題
⚫︎財務省による土地最大93%OFFで販売!
えぇ?ってなる内容。インパクトある見出し。
でも実際の内容って?
※下記の内容・意見については我が思うこと
各自調べ、各自の判断をしてね!
財務省が、相続人に引き継ぐ意思がなく一定額の支払いを受けて国が引き取った「相続土地」について、売買を促す新たな仕組みを導入する方針を固めたことが16日分かった。需要動向に応じて評価額を段階的に引き下げ、最大93%の減額を可能にする。人口減少を背景に、地方を中心に急増する相続土地の有効活用につなげる。所有者が不明となる土地をなくす目的で2023年に始めた「相続土地国庫帰属制度」の効果的な運用を目指す。
(KYODOより)
よくわからかったので下記はAI(Grok)要約
財務省が、相続土地国庫帰属制度で国が引き取った土地の売却を促進するための新仕組みを導入する方針を固めた(2026年6月報道)。
主な内容(事実ベース)
対 象:
相続人に引き継ぐ意思がなく、一定の負担金を支払って国が引き取った「相続土地」(2023年に開始した相続土地国庫帰属制度によるもの)。特に地方で急増しており、管理コストが課題。
新仕組みのポイント:
• 随意契約を可能に
(隣接土地所有者など一定条件を満たす場合)
現状有姿売買を採用:
測量や地下埋設物調査などを省略
売却を簡素化。
評価額の引き下げ:
• 需要動向に応じて段階的に実施。
• まず約3割引き下げ。
• 需要がなければ3ヶ月ごとに1割ずつ減額。
• 下限は当初評価額の7%
(つまり最大93%引き下げ)。
目 的:
• 人口減少・所有者不明土地問題に対応し、土地の有効活用を促進。→わかる
• 国の管理コスト削減を図る。→わかる
今回の値段を下げるのか?に対する目的はわかるが、どうにも言ってない(隠してそうな)部分がありそうで財務省に対し不信感が拭えない。
我の疑問・問題点
・そもそも資産(土地など)の相続税が高すぎることが問題ではないのか?
また、相続人に引き継ぐ意思がなく=相続税が高すぎて諦めた土地を相続土地国庫帰属制度にて引き取ってもらった場合も対象となるのか?
・値下げペース早くない?毎日土地チェックしている市民や企業は僅かでしょうに、このペースなら知っていた特定業者や団体が狙って囲い込んだり、情報操作して安値で買えるように動けるのではないか?
・安く売却しすぎて犯罪拠点利用や特定団体による違法建築(違法ヤード・モスクなど)が建てられたりしないか不安。
・ハウスメーカーなどの法の抜け穴をつくような土地販売が問題ではないか?
大きな土地に複数家を建築したのちに販売し、個別の資産になった瞬間に建て替え不可物件になっなり、出入り悪い土地になったり。など。
財務省の言うことなので信用できないし、安心できない内容ですよね😓
特に相続税などの税金面であきらめて相続土地国庫帰属制度に引き渡した土地に対しては対象外にして欲しいですね。
じゃないと税務所側が高い査定額(相続税)提示して放棄させ、その後欲しがっている企業や組織へ斡旋してバックを貰うなんていう不正も発生しそうですからね。
未管理の土地問題はあるにしても、色々ときな臭さを感じる発表ですね。
それとも我が疑り深くなってるだけ🤔

生まれてこのかた増税・増税だったので
財務省を信用するほうが難しいよね🙄
基本投資方針
ミッション1 → 余力を増やせ!
ミッション2 → 良株を下落時に増やせ!
ミッション3 → 売買ルール構築
ミッション4 → 損切も利確のうち!
ミッション5 → 負けない投資を心がける!
売買ルール
1. 時間が味方をする投資を行う。
2.急落時は買いチャンス。狼狽売りしない!
3.不正や権力争いの起きた企業は購入しない。
4.投資ストーリーが狂ったら売却する。
5.短期、急騰後の購入は行わない。
6. 以降、考え中
(以 上)