証券口座 投資状況報告

【SBI+楽天証券 総合投資状況】
投資総額 :5,537,889 円
総評価額 :9,561,177 円
・新NISA :7,618,972 円
・日本 :1,215,022 円
・米国 :692,682 円
・総余力 :34,501 円
含み損益 :+4,023,288 円
前日比 :▲85,580 円
損益率 :+72.650 %
前日比 :▲1.546 %
※含み損益は総評価額から投資総額を引いた金額にて記載。画像と金額の差異があり。
【SBI証券 投資状況】
投資総額 :4,593,276 円
総評価額 :8,152,034 円
含み損益 :+3,558,758 円
前日比 :▲86,997 円
【楽天証券 投資状況】
投資総額 :944,613 円
総評価額 :1,409,143 円
含み損益 :+464,530 円
前日比 :+1,417 円
【本日取引】
・特になし
日経平均

雑 記
⬛︎ 証券資産 週間報告(2026年02月第2週目)
【SBI・楽天証券】
2026年度 02月第2週目
2026.02.13(金)
総資産 : 9,538,566 円
(損益額 : + 3,958,837 円)
2026.02.06(金)
総資産 : 9,561,177 円
(損益額 : + 4,023,288 円)
ーーーーーーーーーーーーーーー
週間損益 :▲ 64,451 円
(赤:+、青:ー とする)
今週の新NISA成績は以下の通り。
新NISA+投資信託 評価額
02/13(金) 7,552,179 円(▲66,793円)
02/06(金) 7,618,972 円
今週の証券での売買状況は以下の通り。
・特になし
【今週の投資状況】
(日経平均)

今週は +3,506.60 円(+6.56 %)の上昇⤴️
(S&P500)

こちらは+16.02 P(+0.24 %) の上昇⤴️
【今週の投資話題 ※Grok回答】
2026年2月07日〜13日 日本・米国投資状況
主な指数の動きと背景要因を中心にまとめます。この期間は、日本市場が衆院選後の高市政権期待で急伸した勢いが続きつつも週末に調整が入り、米国市場はAI関連懸念が再燃して軟調な1週間となりました。
日本株式市場(東京株式市場)の概況
全体の動き:
• 週初から衆院選で自民党(高市首相)が大勝した影響が強く、積極財政・減税期待で株価が急伸。一時5万8,000円台を記録し、史上最高値圏を更新する場面も。
• しかし週後半、特に13日に利益確定売り + 前日の米国株安(特にハイテク株主導の下落)が重なり、大幅続落。日経平均は一時900円超の下げを記録したが、下値では半導体関連(東京エレクトロン、アドバンテストなど)に押し目買いが入り下げ渋る。
• 週間では大幅高(前週末比約2,688円高程度のプラス圏)で終え、選挙後の「高市フィーバー」が相場を支えた形。TOPIXも同様に週足で上昇したが、金曜に調整。
主な要因:
• ポジティブ:高市政権による財政出動・円安志向の継続期待、外国人投資家の買い越し(第1週で2,745億円超、5週連続)
• ネガティブ:
短期過熱感(25日線乖離率7%超)、
米ハイテク株安の波及、
• AI関連ではソフトバンクGが決算後に急落する一方、メモリ・半導体関連は底堅い。
米国株式市場の概況
全体の動き:
• 週を通じてAIによるビジネスモデル破壊懸念(SaaS、通信、金融など幅広いセクターに波及)が再燃。大型ハイテク株(アップル、アマゾン、アルファベットなど)が急落し、Mag7(マグニフィセント7)全体で弱含み。
• 13日に1月CPIが予想を下回りインフレ鈍化を示したため、FRB利下げ観測がやや強まり下げ幅を縮小(ダウ・S&Pは小幅反発)。しかし週足では主要3指数すべて下落。
• ディフェンシブセクター(公益事業、素材、生活必需品など)は相対的に底堅く、AI影響の少ない「旧経済」株に資金シフトの兆し。
主な要因:
• ネガティブ: AI資本支出の持続性疑問、企業への業務代替懸念(シスコシステムズなどの決算嫌気)
• ポジティブ: CPI鈍化による金利先安観、経済指標の底堅さ。
• ボラティリティが高く、VIX指数も上昇傾向。
日米比較・投資状況のポイント
• 日本株:選挙後の政策期待が強く、週間で大幅高を維持。調整局面でも下値は堅く、外国人買いが継続。半導体・内需株に物色シフトの兆し。
• 米国株:AIバブル調整色が強く、ハイテク中心に利益確定・リスクオフ。インフレ鈍化は支援材料だが、全体として週足マイナスで日本株に比べて弱含み。
• 為替(ドル円):153円台へ円高方向に振れ、輸出株に逆風も日本株全体の勢いは維持。
• 投資家心理:日本は「高市政権ならまだ上がる」ムードが優勢。米国はAI不安で慎重姿勢。
この週は日本株が相対的に強く推移した1週間でした。来週以降は米経済指標(GDPなど)や高市政権の本格始動が焦点となりそうです。
【個人の資産・トレード状況】
今週は衆議院選挙結果で自民党が圧勝したおかげで高市トレードとなり日本株が好調ですが、米国相場が下落傾向で、日本相場までも影響受けて来週以降下げてしまいそうな悪い雰囲気が漂っている週でしたね。
我の資産は米国相場の AIによるビジネスモデル破壊懸念による下落により、投資信託メインであるS&P500が減少。さらに量子コンピュータ関連株の下落により、米国関連はボロボロ状態に。
ただ、自民党の選挙圧勝により投資信託で買ってる日経平均が上昇し、日本銘柄が好調だったので思ったよりは資産が減少しませんでしたね。
ただ、今年に入ってから資産一千万円超えた!と思ってからジワジワ資産減少が続いているので、なかなか一千万円に戻らず軽くイライラしている相場ですね。

とらいえ、コツコツ頑張るゾイ٩( 'ω' )و
【仮想通貨資産状況】
仮想通貨の保有状況としては以下の通り。
仮想通貨資産:122,055円→116,426円
・JPY :5円→5円
・BTC :85,659円→81,490円
・ETH :2円→1円 (全売却後の残り)
・XRP :36,379円→34,929円
・AVAX :1円→1円(全売却後の残り)
今週の仮想通貨は、▲5,629円下落⤵️
仮想通貨、ここ暫く下落相場続いてますね。
仮想通貨のマーケットが築かれているなら
今後、再上昇するんでしょうが、、、
まだ投資目的商品としてが大きいんだよな😓
【最後に】
AIバブル崩壊が、まさかAIによるビジネスモデル破壊懸念により発生する可能性があるとは多くの投資家が考えなかった崩壊パターンではないでしょうか?
ゲームチェンジにより、企業淘汰が多く発生しそうなので、日本・米国ともに個別保有は気をつけないといけませんね。
PC→携帯→スマホの切り替わりでも企業淘汰されていったけど、AIはいままでより範囲が広そうですね。
職業なども今後淘汰されるのでは?と言われているので、AIは(いままでの)世界の破壊者となりそうですね。
我は逃げ切れるのか?

AIは人を殺す魔法だよーーー
なんて言われる時代がくるんすかね?
基本投資方針
ミッション1 → 余力を増やせ!
ミッション2 → 良株を下落時に増やせ!
ミッション3 → 売買ルール構築
ミッション4 → 損切も利確のうち!
ミッション5 → 負けない投資を心がける!
売買ルール
1. 時間が味方をする投資を行う。
2.急落時は買いチャンス。狼狽売りしない!
3.不正や権力争いの起きた企業は購入しない。
4.投資ストーリーが狂ったら売却する。
5.短期、急騰後の購入は行わない。
6. 以降、考え中
(以 上)